Mサイズ

 この春から、オットは急に周りから「やせたね!」と気づかれることが増えたらしい。

 彼のダイエットは昨年の秋から始め、急激に体重が落ちていたのは、ほんとうは秋から冬にかけてだったのだけれど(つまり春には、減少の傾きはゆるやかになっていたのだけれど)(さらにマニアックに言うと、彼の体重の減少の仕方は指数関数の単調減少のグラフに似ていた)、冬服をもこもこ着込んでいた間は気づかれなかったみたい。

 春になって、「さすがに春以降はお洋服を買い換えてあげよう」と、それまで3Lとか4Lとかだったオットに、Lサイズの服を購入したところ、いろんな人に「やせたね!」と言われるようになった…というわけです。

 そんなこんなで、それまではそんなえげつないサイズの服を買うにも一苦労だったわたくしが、普通の店で、普通にLサイズの服を買うことができるようになったんだ〜、なんて、そんなことだけでもじーんとしていたのですが。

 最近、オットの身なりを見ていると、買い換えたはずのLサイズの服ですら、なんだかお腹周りがスカスカな気がする…。

 かといって、肩幅はそれなりにありますから(骨格までは減らせませんからね)、単純にMサイズを買っていいものかどうかは悩んだのですが、

 バーゲンになっていたということもあり、一度、Mサイズのポロシャツを購入してみました。


 すると

 ぴったり合うではありませんか…ラブラブ





 神様

 ああ、神様。

 オットが、Mサイズの服を着られるようになりました。

 ありがとう、ありがとうございます。
 この感謝の気持ちは言い尽くせません。

 なんていうか…悲願が達成するとき、ってこういう感じ?
 ものすごく嬉しい。


 とはいえ、オットの現状は、現在ウエスト85cmちょうど。これはメタボリックシンドロームの診断基準の一つとなっている数字すれすれ。このままだと、これから中年期にかけて「ちょっと油断すると」どうにでもなってしまうところでもあるので、今のうちにもうちょっと絞っておきたいところです。

Posted by i子 at 08:54 | ダイエット | comments(2)

ダイエットの極意か。

 厚生労働副大臣のメタボ退治

 この人がたのポーズとしては、健康のためにっていうのももちろんあるにしても、それ以上に自分の首がかかる話でもありますから、そら必死に取り組みますよね。(そして管理栄養士さんなんかのサポートもガッツリしてもらえるわけですし←税金を投入して)。
 やっぱりこれくらいの動機付けというか、社会的な「生きるか死ぬか」をかけるほうが成功するような気がします。

 さて、昨夏から比べるとずいぶんと薄着を堂々と着られるようになったわたくし。オットに「キャミもノースリも、今年は堂々と着れるねん」ときゃぴきゃぴ語っていたら、オットが「今年は堂々と着れる、ってことは、昨年はどんなふうに着てたん?」と問いました。
 はて、どう着ていたか。昨年以前は、おずおずと着てたかな。

 こういう気持ちって、たぶん男性にはわかってもらえないだろうなあ。「そんな理想は非現実的だよ」って言われるのは、確かに理屈では私もわかってるつもりなんだけど。

 ビキニだろうが、キャミだろうが、ホットパンツだろうが、どんな体型でもどんな体重でも、思い切って着たいものを着る方が良いと思うのです。でも自分はちょっとできない、と勇気を出し切れない。私を含めて、そういう女性って多いと思います。
 でも、思い切って肌を出してしまう方が、案外スッキリ見えたりもしますよね?ね?ね?隠す方がデブく見えるように思いません??

 私は、これまで強いコンプレックスだった、二の腕とか太もものハリを落とすことができてそれはそれで嬉しいのですが、いつぞやのエントリでも書いたとおり、相変わらず胸がないことはコンプレックスです(笑)。でも、もういいや。と開き直って、特に詰め物てれちゃうなどはすることなく、自然体で開き直ることにしました。ぷぷ。寄せたりあげたりもしてませんよ〜。

Posted by i子 at 18:57 | ダイエット | comments(5)

男と女とダイエットと

 今回の旅行でも、オットの親戚や知己と会うたびに、オットの減量の成功(最終目標まであともう一息ではありますが、それでもピーク時からは30kg落とした)に驚かれました。実際、食べることが大好きだったオットが、最初は食事制限に辛そうにしていたにもかかわらず、徐々に自分の意識を変えて自主的にダイエットに取り組むようになり、そして成果をあげた、ということは、私の誇りでもあります。嘘みたいに引き締まった体にも、その心意気にも、毎日惚れ直してますラブ

 以下で言うところの「男性は」とか「女性は」という表現は、あくまで一般論なので、個人差があることとは思うのですが…、

 一般に、日本の女性はローティーンになるかならないかのうちからダイエットの情報にさらされて、「ダイエットが趣味」みたいな子も多いように思います。自分自身、肥満児時代にいじめられて一念発起、成長期に1年間で10kg落としたこともありました。とはいえ、ずっと「ぽっちゃり」体型であることに強いコンプレックスを持ち、毎日毎日がカロリーとの過酷な闘いみたいな青春時代でした。
 私がそんな精神的な葛藤から解放されたのは、「自分にとって大事なお友達は、外見で選んでいるんじゃない」という当たり前のようなことに気づいた時でした。それは、私が太ろうと痩せようと、同じように友人として接してくれた多くの友人の優しさによります。当たり前のことですが、大事なのは、体重が何キロ、服のサイズが何号、ということではなく、健康であること、そして、自分のしたいことができるために適切な体調であること、それだけなんですよね。でも、やはり若い女性の多くは「やせていなくてはならない」という情報の中で、揺れ動いているものです。

 たぶん男性は違いますよね。少なくとも「やせていなくてはならない」というムードはないのではないでしょうか。イマドキの中高生男子を見ていても、買い食いなんかは衝動の赴くままのようですし、成人してからもラーメンライス!ビール!焼肉!なんて、多分、女性が自重するほどには自重している人は少ないのではないでしょうか。そして中年期以降に成人病の危険を指摘されてから、ツライ食事制限を受ける羽目になるような…。

 オットも100kgを越える巨漢でおりましたから、単に食事量を私が制限していただけのときには、辛さが先立って、私の目を盗んで買い食いなどをしていたようです。今から思えば、私も反省する点は多々あって、彼の意志やお腹の調子などを察することなく、厳しく臨みすぎたところもあったのかな、と思います。

 ではなぜオットが自発的にダイエットに取り組むようになったか。
 それはいくつか理由はありますが、一つには、オットの家系も私の家系も、美食のたたった父親がガンで早死にしている悲劇を経験しているということ。あとは、オット自身も30歳を越えて、無駄な体重が腰痛などの不調に現れているということを実感したこと。決定的(?)なのは、これは私の確信犯的な話の進め方にもよるのですが、古都にオットの夢を詰め込んだ家を建て、長生きしないとその家で楽しく暮らせない、という思想に誘導したこと。一生懸命ローンを支払っているのだから、早死にしたらむなしいよ〜、と洗脳したのです。一般的な女性の考える「やせたらカワイイお洋服が着られる」などの生半可な動機ではない、シビアな動機付けを植え付けたことが、結果として良い方向に転がり始めたのだと思います。

 実際、自発的に取り組むようになったオットは変わりました。自分で食べ物のカロリーや栄養素を気にするようになってきましたし、体重や体脂肪の記録もとり、体調管理をしています。何よりも私が尊敬したのは「要は、食べへんかったらええねんな」と、ダイエットの真理をすぐに体得したことでした。

 この減量の真理について、女の子は、生半可にダイエットの情報をたくさんストックしているから、その中から「洋菓子より和菓子の方がヘルシー」とか「揚げ衣のあるフライよりも唐揚げの方がカロリーオフ」とか、自分の都合の良い説を持ち出しては、食べる言い訳にしがちに思います。で、結局食べる(笑)。そのあげくに「明日は控えたらいいよね〜」などと言う。あー、自分の過去にも、いくたびこんなことがあったことか…たらーっ

 なので、ここにて結論。
 ダイエットのお連れには、女友達より、男性を。
 できれば、食事をともにする機会の多いパートナーを、その気にさせること。

 今は私も、オットのそんな姿勢に啓発されて、一人で甘いものやおやつを食べたい誘惑にかられても「オットも頑張ってるねんし」と自重しています。一人の時に無駄なカロリーを摂るのではなく、オットや、お友達なんかと楽しく食べる機会には、心おきなく食べる!そんな、メリハリがあって楽しい食生活を実践してま〜すチョキ

Posted by i子 at 10:10 | ダイエット | comments(3)

これは避けたい。

 最新号の「クロワッサン」の特集が「痩せられる食べ方」として、「痩せている人の食習慣を知りたい」なんていうキャッチーなコピーで私を攻めて参りました。難なくi子攻落。特別定価の430円を奉納してしまいました。

 健康的な体型(痩せすぎだけではなく、太り過ぎもまた、栄養バランスを失った「栄養失調」の状態です)でいるためには、やっぱり食べ方に頭を使わなくちゃいけないもんなんだなあ、というのは、自分のダイエット人生でもつくづく痛感したことなのだけど、その感を新たにさせられました。
 運動は、ボディメイキング(筋肉増強)とストレス解消にはなっても、体重を落とすにはものすごいものすごい根性が必要。100kcalを運動で落とすにはウォーキングを1時間とか、エアロビクスを30分だとか要しますが、クッキーを2〜3枚とか、あんパンを1/3個分だとか、食べる分を控えるだけでセーブできるんですものね。食べないダイエットは論外、ではありますけれど、食べ過ぎはやっぱイクナイ。運動すればいいじゃん、というのは早計過ぎるのです。(そしてまた、運動するとその後のゴハン食事が美味しかったりするんですよねえ汗。運動はストレス解消にはなっても、ダイエットにはならないと思います。経験上ふぅ〜ん。)

 で、この誌面に出てくる人のうち、ファンとしてスキ、と思えるのは、バレリーナの酒井はなさんくらいのもので、その他の人は正直「あんま知らない…」という人びとだったのですが、久々に花田美恵子さんなんていう方も紹介されており、「そういえば、お家騒動以外の件でこの人のお顔をまじまじ見るのは、もしかしたら婚約時以来かもなぁ」とつらつら拝見しました。

 別に私、この人に意地悪されたこととかないのですが、ちょっと意地悪なこと書かせてくださいませたらーっ 美恵子さんのことを「痩せている人」として紹介されている記事について、確かに痩せている、とは思うんだけど、どうしても私には「きれいな人」には見えず、「貧相」という言葉が浮かびます。
 10代でオリーブモデルをしていた頃と同じ体型、とのことですけど…。もう10代ちゃうねんしさ〜…。もうちょっと、年相応のリッチさとか、matureな雰囲気とか、あってもいいのになぁ、と思う…。
 ダイエットやボディメイクは私の至上命題の一つだけど、でも、いくら痩せるにしても、こんなトリのダシガラみたいな感じは、ちょっと避けたいなぁ…。

 ちなみにオットにもその号を見せ、男性の視点からはどう?と尋ねてみると「鮭のホッチャレに見える」とのこと。確かに産卵…、もとい、4人お子さんもいらっしゃるしね…。うーん。かなり失礼たらーっ

Posted by i子 at 02:08 | ダイエット | comments(2)

内臓脂肪と皮下脂肪

 近頃よく耳にする「メタボリック・シンドローム」について、あきらかにうちのオットはこれではないかと心配で心配で昼寝もできず、ついに体脂肪計付き体重計をゲット。これまでは、私のひとり暮らし時代から持っていたふつうの体重計と、結婚してから買った体脂肪計(手ではかるタイプのもの)を組み合わせていたのですが、やっぱり毎回毎回自動的に両方測定できたほうがいいし、おそらく精度もよかろう、比較もしやすかろう、と思って。

 良いものを見たらきりはないので、とにもかくにも、体重と体脂肪、内臓脂肪がシンプルに測定、記録できればいいや、と選んだのが、大型スーパーの安売りの目玉となっていたTANITA(タニタ) 内臓脂肪チェック付き体脂肪計 TF-202-GY グレータニタ。4980円にてゲット。

 で、私はその後帰省していたので、今日ようやくこわごわ乗ったのですが。

 体重、体脂肪は、これまでジムなどでも測定していたとおりだったんですが(にしても、一時期、ラテラル・サイ・トレーナーを頑張って順調に減っていたのが、減らない…ていうか増えてる…なんで!?冷や汗


 覚悟していたはずの内臓脂肪のレベルが、低い…拍手拍手

 …あれ?じゃあ、人並み外れてついている私の体脂肪は、これは内臓脂肪じゃなくて皮下脂肪ってこと?汗 それなら、皮下脂肪ってどうやって落とせるの?

 と、いろいろネット上や本で調べてみたのですが、ネットで得られる知識のほとんどが「内臓脂肪の落とし方」なんですねえ。内臓脂肪は普通預金に例えられ、男性に多く、つきやすい反面落としやすい、しかし皮下脂肪は定期預金に例えられ、女性に多く、つきにくく落とすのも困難、何故ならそれは、妊娠・出産に耐えるために蓄えられているから…みたいな説明ばっかりで。

 私の場合、そりゃもちろん、そういった蓄えも必要なんでしょうけれど、でも明らかに過剰なんですよたらーっ どうしたら落とせるんだ…? 皮下脂肪の説明は理解できたから、私が知りたいのは、その落とし方なのよ…悲しい

 まあ、ともあれ、これまでどおり、というかこれまで以上、有酸素運動、無酸素運動、適切量の良いお食事、っていう生活は続けるよりほかないわけですけど。

 それにしてもオットの内臓脂肪量が気になるぅ〜豚
 

Posted by i子 at 08:20 | ダイエット | comments(0)

5/12に食べたもの

やばい、また続かなくなってる…たらーっ だめだなあ。

朝)飲むヨーグルト1杯

昼)豚の角煮2切れ+煮卵、がごめ昆布の酢の物、蕪の葉の煎り煮、お茄子のもろみ、ゴーヤのおすまし、玄米ごはん

おやつ)南部煎餅(りんご)1枚

夜)豚の角煮1切れ、きゅうりのぬか漬け、がごめ昆布と納豆の大根おろしたれ添え、蕪の葉の煎り煮、キャベツのスープ、アボカドとたらこのあえもの、玄米ごはん

おやつ)南部煎餅(バター小判)2枚

Posted by i子 at 22:19 | ダイエット | comments(0)

5月8日に食べたもの

朝)小さなおむすび(たらこ)、お豆腐のお味噌汁
昼)がごめ昆布と刻み海苔をたっぷり入れた玄米卵雑炊
おやつ)南部煎餅2枚
夜)たらこスパゲティ、キャベツのスープ、鳥はむとアボカドのサラダ

運動)ラテラルサイトレーナー15分×2セット

北海道名産 がごめ昆布100%使用 がごめ昆布がごめ昆布はエライ。
 乾物だから保存が利くし、一品足りないときにはお水で戻して、酢醤油をかけてヘルシーなおかずに。お雑炊にもお味噌汁にも入れると、風味も出るし歯ごたえも良いし。

 カロリーがないのに美味しいっていう点も、素晴らしい。
 なんか、見返りを求めずに尽くしてくれる糟糠の妻みたいな存在だよね。地味だから、つい他に目移りしちゃうけど、やっぱりお前がいなきゃ、オレはやっていけないな、という気にさせられます。がごめ昆布、ありがとう。

 PEACH JOHNの夏カタログに載っていた、BETSEY JOHNSONのバスローブが超カワイイ。タオル地には大輪の薔薇の刺繍、バイピングとリボンはヒョウ柄。あー、イカす、めっちゃイカすよ!ほしいよ!これこそまさにエロカワイイだよ!!

 外国人モデルが着てるから超可愛く見えるけど、私が着たら、へたしたら「めぞん一刻」の六本木朱実さんみたいになるよね、と思ったりする。とほほ。

 どうでもいいけど、朱実さんて、あのすけすけネグリジェなのはやっぱり男性同席の時が多い気がします。響子さんとか一ノ瀬のおばさんと茶飲み話をするときには、普通にセーター着てたりするもんねえ。

Posted by i子 at 22:32 | ダイエット | comments(0)

明日からまた!

 この連休は、夫婦ともどもにご馳走続きで、多分(怖くて量っていないけど)体重が大変なことになっています。でも、こういう楽しいときには、楽しくたくさんいただきたいですもんね。メリハリつけて、また明日から粗食だ。

 大好きな絵本、みけねこキャラコ「みけねこキャラコ」では、主人公の猫「キャラコ」ちゃんは、自分が三毛猫なのに、三毛猫アイデンティティである「茶色いもよう」があまり見えなくて、一見白黒猫みたいな容姿であることを、ものすごく気にしています。

「ちゃいろのもようが いっぱいあったら

 もっとかわいいのに

 そしたら もっとたのしく あそべるもの」


 って、ぐずぐずと悩み、おねえさん猫やおかあさん猫にも愛想を尽かされるキャラコちゃん。

 女の子なら(男の人でも)、きっと誰でもこういうコンプレックスがあるんじゃないかなあ、って思います。

「もっとスタイルがよかったら、可愛いお洋服が着れて遊びに行けるのに」とか、「もっと可愛かったら、合コンに出て彼氏が見つかるのに」とか…。

 でも、それって実は、○○したら、という未来形にしなくても、今、できることだったりもするんですよね。自分がしてないだけで。

 コンプレックスを持つ人は、実は、とっても可愛い。
 キャラコちゃんも、自分の小さな小さな茶色いもようを大事にして、前向きに生きています。私もキャラコちゃんみたいに、コンプレックスを愛嬌にして楽しく生きていきたいものです。

 でも、でもね

 私とオットはマジで成人病家系なので、健康管理は気を付けないと。健康で長生きして、ずっと美味しいもの食べて、仲良く暮らしたいですもん。

 ってことで、これからお食事日記を再開します。2月くらいから途絶えてたもんねたらーっ

朝)寝坊

昼)玄米ごはん、室蘭「一平」のやきとり4本、北海道名産 がごめ昆布100%使用 がごめ昆布がごめ昆布の酢の物、ほうれん草のお味噌汁、!贈り物に最適!極上タラコ(鹿部産・道場水産)250gたらこ1/3腹

おやつ)クッキー1個、かりんとう5つぶ、温かいカフェラテ

夜)白菜とお豆腐の坦々鍋(しめはおうどん半分)

運動)ラテラルサイトレーナー 15分×1回

Posted by i子 at 22:06 | ダイエット | comments(0)

1/22に食べたもの

朝)豆乳マサラチャイ
昼)鍋焼きうどん(具はたまごとおねぎ)
おやつ)アールグレイとイチゴバナナロールケーキ(およばれ)
夜)餃子とジンギスカン(お野菜たっぷり)

おつうじ)ふつう
うんどう)筋トレ10分

 最近、体重は増えていないのに、なんとなく顔や体がむくんでいる感じが気になります。冬だからどうしても運動不足になりがちなのと、冷えるのとが原因かしら?しょんぼり

 できる限り体を温める食べ物、飲み物をとることと、冷やさないこと、あとはお食事の塩分を控えることをこころがけて、あとはお風呂上がりや洗顔後などに、顔と体とにリンパマッサージをしています。

 これまで自作のフットバスをお風呂場で使っていたのですが、最近はお風呂場そのものが氷点下結晶になっちゃうので、私ひとりのためにお風呂場を温めるのも億劫で、必然的にフットバスもなかなかできずにいます。

 なので、リビングや寝室でも足を温めたくて、ナショナルフットスパEH2851ナショナルのスチームフットスパをヤフオクで安くでゲットできないかなあ?と、ちょくちょくチェックしています。これだと、コップ一杯のお水で温まるから、後かたづけが楽そうで、前々から気になっていたのです。

Posted by i子 at 22:46 | ダイエット | comments(8)

1/21に食べたもの

朝)豆乳マサラチャイとおリンゴ半分
昼)ラッキーピエロのスノーバーガーと柚子茶
おやつ)ロイヤルミルクティとクッキー
夜)ジンギスカンちょびっと、甘エビの押し寿司3切れ

おつうじ)げりっぴ
うんどう)筋トレ10分

今日はお昼がヘビーだったので、夜になっても膨満感が収まらず、オットのためにジンギスカンをしたはいいものの、ほとんど受け付けませんでした。お野菜が不足気味だな〜っと思ったので、昨日いただいた「あしたば」粉末を、オブラートに包んで飲みました。

Posted by i子 at 23:40 | ダイエット | comments(0)

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